マガジンハウスも
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イママダ
著者:久本 雅美,柴田 理恵 |
という本を出版していたのか、
と知ってやや吃驚したのは、
今年の初夏だったか、
友人に「ハウツー宿業転換」の本を買いに、
宿業転換の専門書店に行った時のことだった。
そして。
読み進めていたこのシリーズもやっとここまで来て、
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わが栄光の青春〈8〉
販売元:第三文明社 |
久本雅美さんの体験談が読めるのだった。
「熱心な活動家」(wikipediaより)というイメージがあるためか、
てっきり子どもの頃から活動していたのでわ?
と思いがちだが、実は参加したのは24歳=1984年の時。
WAHAHA本舗の一員になって活動を始めたが、
今ひとつ女優として開眼できない、そんなときのことであったとか。
記憶を辿ると、WAHAHA本舗がまだ高田馬場の小さな劇場で、
アブナい(内容の、演芸ではなく)演劇
をしていたときを見ているのだが、
そのときはまだ参加しておらず、
久本さんの出世ネタとなった
オカルト二人羽織
の時には参加していたのかもしれない。
もちろん、私はこれをオリジナルの舞台で見ている。
と、今、リンクを貼って気がついたのが、
二人羽織の相手役が
吹越満さん
だったということで。
ナルホドメダ星雲(死語)なんだった。
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