主に週刊現代で話題になった
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といえば、アメリカでもそうなのかは知らないが、
タワーレコードのキャッチフレーズとしてよく知られたフレーズだが、
その音楽の内実が、つか、聞き方が
ぢつはBGM
でしかない聞き手がぢつは大半なのではないか。
例えば、幻の名盤解放歌集は
BGMを自ら拒否する楽曲のオンパレードなオムニバスで、
たぶん全然聞き手を癒しも元気にもしないのだが。
ただ、聴いた人をとんでもないところに誘いはする。
そうした、薬よりは毒のような音楽に対峙してなお、
先のフレーズが出て来るのか。
といいつつ、どこまでも、意地でもメロウな
ミゼル・ブラザーズプロデュースの、ブルーノートL.Aシリーズも
中の人は大好きだったりはするのだが。
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ひと月に一度の忙しい日々が続いていたのだが、
暇つぶし つか、気分転換
にヤフーパーソナルズに登録。
精神関係とか肉体関係の交友を求めようと思ったのだが、
自分をわかりやすく、と昨年オーラ占いの人に言われたことを思い出し、
性格を
鷹揚・茫洋・覇気なし
と書いた。
わかりやすくないわけではないと思うのだが、
こんなプロフィールで出会いたいと思う人がいるのか。
甚だ疑問ではある。
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高橋洋二「10点さしあげる」(大栄出版 ※報酬対象外 爆)を読み終え、
次をどうするか迷ったのだが、
なにしろ読んでない本が棺桶に片足入れるくらいはたぶんあるので、
トイレ本(で半分くらいでストップしたまま)だった↓
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絶対毎日スエイ日記
著者:神蔵 美子,末井 昭 |
にした。
しかし。
風呂に入る前、
棒っとしたかったからか、
ザ・ベストSpecial Vol.15付録DVDの
「神谷姫ちゃん育成ゲーム」を見ながらつい写生してしまい、
目と手が疲れ、浴槽で眠りこけ、今日は読まなかった。
馬鹿である。
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溜まった疲れ とかいろんなものを
抜いてもらいに、
O塚の韓流エステに行ったのだが、
つい写真氏名をしてしまい、
別にこの写真が決めてだったということではなく、
あ、確かこれ。
このエステには来たばかり、という彼女は、
前はほかにいたの?
という型通りの質問に、
川越
という思いよらぬ、つか、埼玉県内にいたって人は
長い?韓流エステ人生の中で初めてだったのだが、
でも、
池袋から30分だねー
みたいな答えをされると、
あ、そうか、そんな距離なんだ
と改めて思ったんだった。
そして、川越の女は、
胃エステ、という今まで受けたことのない施術を繰り出して来た。
ちなみに、改めてプロフィールを見ると、
生まれ 満州
好きな食べ物 キムチチゲ
とあり、何か、大変な業 のようなものを感じなくもない。
いつものことだが、私の写生は遅いので、
川越の女も
まだですか〜
と行ったのだが、
帰り際、また来る来るですかー と聞かれ、
割と顔が好みだったことが自分で分かり、
来る、と言ったら、名前を教えられたのだが、
なんと。
その源氏名は、分かれた妻と同じなんだった。
ネームカードは渡されなかったが、この名前は忘れられまい。
別に人を重ねることはないけど、
妙な気分、ではある。
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今日発売の「フライデー」に、
スポニチに出なければ出ていたであろう、
Y田T之の記事が載っていたのだが、
それはそれとして、凄かったのは、
アザラシのオレンジ色の と、
出会い系で結婚詐欺を働いた元TBSプロデューサーのあだ名が
ザーメンスプリンクラー
だったことだった。
あ。
ナチュラルボーンファッカー でもあったらし。
ちょっと見習いたい。
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できるさやれば
やるしかないんだから
やらなきゃだめですよ
とは、クレイジーケンバンド(クケバ)の、
「あ、やるときゃ……」の一節で、
オリジナルはJ-Phone(当時)のCMソングで、
受験生とかを禿げ増していたと思ったのだが、
11日の友の会公演@横浜BLITZでは、
セックス&子づくり
の意味になっていたんだった。
Good Job!である。
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甘い日々/あ、やるときゃやらなきゃダメなのよ。
アーティスト:クレイジーケンバンド |
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を迎える男がいる。
彼は確か37歳で、愛人(とボケたら怒られた)ではない、彼女がいて、
彼女は歳上 だと聞いた。
もっとして欲しいと言われる。んだと言った。
いや、もっと長く一緒に居て欲しい。だったかもしれないが、
一緒に居る=一緒にする だったような。
付き合って1年ならそれもさもありなん、なのかもしれないが、
付き合って確か7年、と聞いた気がする。
それはもしかしたら、男冥利に尽きる という話なのかもしれないが、
しかし。
早く日曜の夜になって欲しい。
と言っていたのは本気だったのか、ボケだったのか。
毎週末2回として、月に4週あるから8回。
12カ月で96回。
7年間だと672回 になるのか。
たぶん、3年目くらいから週末1回、
月4回、年48回として。
96×3+48×4=480
くらいが実際か。
という話はともかく。
改めて思ったのは、
股間に異物を挿入してこす(られ)るとなぜ気持ちがいいのか。
という女性器の快感システムの不思議だった。
といって男性器もこすれば気持ちがよくなる、
「千掏り」とはよくいったもので、
私の場合はたぶん732回くらいでダメなんだが、
さっきも、つい、徹夜明けの 海綿体充血 に任せて、
「ザ・ベスト MAGAZINE Special」2005年7月号濃厚エロス付録収録の、
中野千夏さん、という AV女優が OLになって異物が挿入されたと思しき状態で腰を振ってよがる映像を見てしまったのだが。
「ザ・ベスト MAGAZINE Special」では男性が映り込まないのが前提なのでホントに挿入されているのかは確証がないのだが、
いやそれにしても。
愛とか恋とか以前の体の仕組みで、
愛とか恋とかでシステムの性能があがるものとはいえ。
男性の一部では、肛門を使って似たようなことをしているはずだが、
自分では試す氣になれないし、
同じこととは思えないので、
あのシステムはたぶん理解できないんだった。
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